
「納得のいく家づくり」を
お手伝いします。
「家に住む」から「住みたい家をつくる」へ。
あなたのライフスタイルに合わせたお家を
一緒につくりましょう。
いろいろなお家があるように、お家に対する考え方もいろいろあると思います。
しかし「快適な生活をおくりたい」という想いは共通ではないでしょうか。
「家に住む」から「住みたい家を造る」へと考え方をシフトする。
建築業者の都合で建てられた家ではなく、あなたのための家に住む。
新築注文住宅あるいはリフォームで、あなたのライフスタイルに合わせたお家を一緒に造りませんか。
土地探しのご相談や資金計画も含めたワンストップサービスをご提供します。
家族の温もりを感じられるお家、ウッドデッキのあるお家、おしゃれで明るいお家、家事の動線がいいお家、趣味を満喫できるお家、バリアフリーのお家、カーポートのあるお家、テラスのあるお家……
「納得のいく家づくり」をスローガンに、私がお手伝いします。
ARCHI.LAB 神谷 周吾


完全自社施工として打ち合わせ段階から参加し、考えられる問題点をひとつずつ改善し、設計図面では表現できない現場の課題を最小にします。その結果、高いクオリティはもちろん、余計なコストクッションを排除した適正価格をご提示します。
注文建築custom-built house

大規模なリフォームから部分的なものまで、アーキ・ラボではご要望やご予算に合わせて最適なリフォームプランをご提案します。
リフォームrenovation
よくあるご質問
FAQ
デザイン住宅とはなんですか?
施主の家づくりに対するこだわりや希望をくみ取りながら、建築家がデザイン性と住みやすさを両立させた家を設計することで実現する住まいです。
建築家がデザインするのは、見た目とともに住む人のライフスタイルに合わせて、使いやすく、暮らしやすい建築設計をするのもデザイン住宅の特徴です。
保証・アフターサービスについて
・住宅瑕疵担保責任保険に加入
国土交通大臣により指定を受けた保険法人の定める設計施工基準に適合した住宅に付けられる10年保証です。
引渡し後10年以内に工務店が倒産した場合でも保証を受けることができます。
・外装下地検査(任意)
引渡し後の不具合の多い雨漏り対策として、雨水の浸入を防ぐ部分の検査を実施します。
・完成サポート(任意)
建築途中に事業者が倒産などで工事がストップした場合でも、他の事業者に引き継いで完成させることができます。
住宅ローンをご利用の方は、建設途中のつなぎ融資をご利用になれます。
(金融機関により条件が異なりますので、詳しくは金融機関にご相談ください)
・地盤保証(任意) 建物工事前に地盤調査を行い住宅に適した地盤であることの確認をし、軟弱地盤と判断された場合は地盤改良工事を行います(別途費用発生)。これらの品質の証として不同沈下による建物の損害を補償します。
・アフターメンテナンス
建築家によるサポートと引渡し後、半年、1年、3年点検とアフターメンテナンスも充実しています。
住まいの整備に関する補助金
介護保険制度では、「要支援1〜2」や「要介護1〜5」と認定された方が、自宅で生活をしやすい住環境にするための手すりの取り付けや段差解消などの、住宅改修に対して費用が支給されます。
また介護保険制度とは別に、高齢者向けや障がい者向けに住宅改修に助成金を支給しているところもあります。
工事をお考えの際にはご相談ください。
建物の断熱性をよくするためには
築年数の経った建物でもリフォームで断熱性を高めることができます。
そのリフォームのポイントは、窓、屋根、天井、壁、床、基礎。
断熱性の低い部分をチェックして、効率よく断熱性能を上げましょう。
自然塗料とはなんですか?
室内の床や壁、柱、家具などの木製品は、多くは何らかの塗装がされています。特に大量生産の製品はそのほとんどに化学塗料が使われています。
近年、シックハウス症候群の原因となる、化学物質による室内の空気汚染が問題視されています。
お子さんやご家族がアレルギー体質なら業者にまず相談する必要があるでしょう。
天然無垢材とはなんですか。その特徴は?
山や森で育った原木(丸太)から、使用する大きさに挽き割った材料です。古来より日本の建築文化に深く根付き、現存する歴史的な寺社仏閣もみな天然無垢材による木造建築です。
日本最古の木造建築物「法隆寺五重塔」など、1400年以上も立ち続けています。天然無垢材は、こんなにも耐久性のある材料なのです。
また「夏は涼しく、冬は暖かく」感じられるのも特徴のひとつです。木の断熱性は、コンクリートの約12倍と言われるほどで、周囲の湿度に影響されにくい素材です。夏、木は触れてもベタつくことがなく、とてもさわやかです。冬は、ほんのりとした温もりを感じることができます。木の住まいでは、エアコンに頼る度合いが低くなるので、からだへの負担が軽減されるとともに、省エネにも役立ちます。